5月29日
 
長崎市内に於いて、平成29年度長崎新幹線・鉄道利用促進協議会、長崎県空港活性化推進協議会、長崎上海航路利用促進協議会の合同総会が開催され、出席しご挨拶をさせて頂きました。
 この総会は、長崎へ『空』『海』『陸』の交通網に関する会議ですが、特に2022年開業予定の長崎新幹線が話題になっており、問題、課題が山積しておりますが、『1日でも早く完全開通』が、多くの皆様の願いであり願望だと思っております。
 地元の熱意を十分にくみ取り、私もできる限りの努力をし、長崎への交通網整備促進により、県民の皆様がより住み易く、多くの皆さんに来ていただき、交流人口さらには定住人口が多くなるよう願っております。
 
 
5月21日
 
民進党長崎県連の常任幹事会終了後、長崎市夢彩都前に於きまして、政府与党の国民を無視した暴挙に抗議する

『共謀罪の強行採決に対する抗議の街頭演説会』を実施しました。
当日は、県民・市民の皆様に法案の危険性などを訴えさせて頂きました。
今後も継続してこの問題を国民・県民・市民の皆様と共有するために、
諸活動を展開して参ります。
そして、国民の皆さんが安心して生活できるような国づくりに努力して参ります。
 皆様の今まで以上のご支援・ご協力を宜しくお願い致します。
 
5月21日
 
 私の地元滑石小学校の運動会が開催され、参加させて頂きました。
 毎年参加させて頂いていますが、今年も児童の真剣な表情での徒競走やダンスなど大いに楽しませて頂きました。
 児童の皆さんはもちろん、教職員やご家族の皆様大変お疲れ様でした。ありがとうございました。
 
5月21日
 
長崎県諫早市なごみの里運動公園に於きまして、『平成29年度第39回長崎県ゆうあいスポーツ大会』が開催され、来賓として出席させて頂きました。
 長崎県下から多くの皆さんが参加され、選手入場から笑顔が溢れ、元気がみなぎり、私もパワーを頂きました。
 競技に参加された方、準備から携わって頂いた関係皆様、大変お疲れ様でした。
 
5月20日
 
5月20日(土)15:00より、ご来賓、党員・サポーター、支援組織の皆様など約150名の参加のもと、『民主党』から『民進党』へ党名を変更し初めて民進党長崎県2区総支部「第1回定期大会」を開催しました。

 まずは先般行われた諫早市議選で公認・推薦した候補全員の当選の報告とお礼、その後は活動方針の市議では、@衆議院議員選挙・統一地方選挙対策、A党組織の拡大と強化、B政策活動の強化、C広報活動など4分野11項目を提案後、代議員より意見要望を付して、満場一致で確認され、ガンバロウ三唱で定期大会を終了しました。

大会に御出席頂きました多くの皆様に感謝申し上げ、今後とものご支援・ご協力をお願い申し上げます。
 
5月20日
 
海上自衛隊第22航空群が所属する大村航空基地の開隊60周年記念行事が開催され、私も出席させて頂きました。
 当日は、ご来賓や隊員のご家族など多くの方が出席されており、式典に続き、22航空群所属のヘリコプターなどの飛行や模擬救助などが行われ、日夜弛まぬ努力、訓練をされておられる隊員皆様に改めて敬意を表する次第です。
 
 
5月2日
 
5月1日(月)連合長崎地協主催の長崎地区メーデーと連合諫早・島原地協主催の諫早地区メーデーに参加させて頂きました。

当日は快晴の中、多くの働く仲間やご家族など多くの皆様が参加される中、盛大に開催されました。
 民進党長崎県連代表として連帯のご挨拶をさせて頂きました。
 私は働く仲間の代表として、長崎の代表として「粉骨砕身」の思いで、今後も諸課題に対し、全力で取り組むことをお誓いしました。
 参加された皆様の益々のご活躍とご健勝、更には旧に倍するご支援・ご指導をお願いいたします。
 
5月2日
 
4月29日に陸上自衛隊大村駐屯地に於いて、「創立65周年記念式典」が開催され、出席しました。
 当日は、式典の中で音楽隊の演奏や模擬戦闘訓練が披露されました。
隊員の皆様に於かれましては、国民の生命や財産を守り我が国の繁栄のため、日夜訓練をされておられます事に改めて感謝申し上げます。
 今後益々のご発展を祈念申し上げます。
 
4月25日
 
4月22日(土)三菱重工労組長船支部長船OB会の第41回総会並びに結成40周年祝賀会
が多くの会員や関係団体の皆様方約200名が多数ご出席され、私も来賓としてまた、
同志として出席しました。
 総会では新会長に金谷繁臣さんが確認され、新体制での活動が始まっており、
ますますご健康でご活躍されます事を祈念いたします。
 私の大先輩も多数ご出席されており、多くの方に叱咤激励を受け、私も元気を頂きました。
 初心を忘れず、日本のため、長崎のため、働く仲間のため、精一杯頑張ります。
今後共のご指導・ご鞭撻、ご協力を重ねてお願い申し上げます。
 
4月24日
 
4月21日(金) 18:30より長崎県勤労福祉会館に於いて、来賓・党員・サポーター、支援組織の皆様など約200名の参加のもと、昨年3月に『民主党』から『民進党』へ党名を変更し初めての大会、民進党長崎県1区総支部「第1回定期大会」を開催しました。

1年間の活動方針では、@衆議院議員選挙・統一地方選挙対策、A党組織の拡大と強化、B政策活動の強化、C広報活動など4分野13項目を提案後、代議員より質問、意見要望を付して、その後役員(案)を含め満場一致で確認され、ガンバロウ三唱で定期大会を終了しました。

大会に御出席頂きました多くの皆様に感謝申し上げ、今後とものご支援・ご協力をお願い申し上げます。
 
4月15日
 
平成29年度同盟友愛連絡会「第8回友愛塾」が開催され、ご挨拶並びに国政報告の
時間を頂きました。
会場には多くの働く仲間の皆さんが参加されており、今国会の状況や民進党の現状や
今後のことについてお話をさせて頂きました。
 私たちは「人への投資により希望ある未来をつくる」を合言葉に今からも各種政策
を自信を持って提案し実現するべく努力して参ります。
 多くの働く仲間や普通に暮らす国民が将来に希望を持って活き活きと暮らして
いける社会をめざし粉骨砕身頑張ります。
 
 
4月3日
 
4月1日(土)15:00より『民進党長崎県総支部連合会 第1回定期大会』を開催
しました。
 当日は、党本部より野田幹事長をはじめ、多くの来賓の方々や党員・サポーターの
皆様、県民・市民の多くの皆様など250名を超える皆様のご出席を賜り、
「党勢拡大と選挙態勢の確立で新しい政治を拓こう!」のスローガンのもと、
高木代表挨拶から始まり、来賓の皆様のご挨拶、活動報告・2017年活動方針案・
役員案など満場一致決定しました。
 今後も、役員はもとより、党員・サポーターの皆様、支援組織・団体の皆様、
更には県民・市民の皆様と一致団結し力の限り努力して参ります。
 多くの皆様のご支援・ご協力をお願い申し上げます。
 
3月28日
 
3月26日に諫早市長選挙・諫早市議会議員選挙が投開票され、市議会選挙に於いて、
小数激戦という厳しい選挙戦ではありましたが市議選に於いては、民進党公認の
林田保候補、また推薦の松永隆志候補、田中哲三郎候補、市長選では宮本あきお
候補が見事当選されました。
 当選された皆様に心からお祝いとお慶びを申し上げ、今後とも地域発展の原動力
として活動される事を期待致します。
 ご支援いただいた皆様、心より感謝申し上げます。
 
2月26日
 
2月26日、来月施行予定の諫早市議選に立候補予定の「林田 保」市議の後援会事務所開きに出席しました。
 今次選挙に於いては、民進党公認の「林田保市議」、党推薦の「松永たかし予定候補」・「田中哲三郎予定候補」の勝利のために、私も含め、民進党長崎県連全議員の総がかりで活動を展開します。多くの皆さんの温かいご支援・ご協力をお願いします。
 
2月19日
 
長崎市内に於いて開催された『不登校から社会的自立へ』連続講座の第3回講座『国の不登校支援政策』にご案内頂き、フリースクール議連としての取り組みなどについてご挨拶させて頂きました。
 この講座は、フリースクール クレイン・ハーバーの中村尊代表が長崎市市民活動支援補助金の交付を得て開催されており、全4回の予定で開催されています。
 日本全国に約12万人を超える不登校の子供たちがおり、今講座にもご家族や先生方など多くの方々が参加されていました。
 昨年12月に成立した『義務教育の段階における普通教育に」相当する教育の機会等の確保に関する法律』は、
「すべての児童が豊かな学校生活を送り、安心して教育を受けられるよう学校における環境の確保が図られるようにすること」や「不登校児童生徒が行う多様な学習活動の実情を踏まえ、個々の状況に応じた必要な支援が行われるようにすること」などの5点を基本理念として規定されています。
 この法律は、子供たちのための真の法律とするべく、施行後3年以内に多様な学習活動の実情を踏まえ検討を加え、必要な措置を講ずることとなっています。
 私もフリースクール議連の議員として機会を捉え教育現場へ出向き、直接声を聴き、国政に反映するべく頑張ります。
 
2月6日
 
2月5日(日)の投開票で行われた『五島市議会議員選挙』に於いて、
私たちの仲間である『草野久幸』候補が非常に厳しい戦いの中、素晴らしい成績で見事当選されました。
 私は1月29日の出陣式にてご挨拶させて頂きましたが、候補者本人の日頃からの活動はもとより、ご家族や選対役員をはじめ多くの支援者のお力添えの賜物だと思います。改めて感謝申し上げます。
 草野市議は、今後も五島市発展のため、市民の皆様と手を携えて進まれる事と思います。まさに地域発展の原動力として活躍されます事を心より祈念申し上げます。 
 本当におめでとうございました。
 
2月4日
 
佐世保市島瀬公園で『連合九州ブロック主催 2017春季生活闘争開始宣言2.4佐世保集会』に出席しました。
 この集会は、2017春闘がスタートするにあたり、労使間だけの論議ではなく、多くの市民・国民の皆さんにアピールするべく、九州を街宣車で回り世論と共に諸活動を展開する事を目的に開催されました。
 私も連合に集う働く仲間をはじめ、すべての働く者・生活者の視点で労働環境の法制整備や政策制度の実現などに今後も諸活動に邁進します。
 
1月29日
 
いよいよ五島市議会議員選挙告示日!
私も『草野久幸候補』の出陣式へ激励のため、出席しました。
雨の中の出陣式となりましたが、連合長崎からは本多副会長、地元三井楽町の方々や連合五島地協の組合員の方々、そして草野候補が指導している三井楽少年剣道クラブの生徒の皆さんなど多くの支援者の方々が集い、盛大に開催されました。
 これまでの議員活動で、市民の声に耳を傾け、共に歩んでこられた草野候補は今後も『市民派』として活動されるものと確信しています。
 草野候補の必勝のため、共に頑張りましょう!
 
1月22日
 
民進党選挙対策委員長の馬淵澄夫衆議院議員に来崎して頂き、『長崎県連政治アカデミー』で講演頂き、その後県連役員との意見交換会を行いました。
 講演・意見交換会の質疑では、様々な質問があり活発な中で行いました。
 
1月20日
 
長崎市内に於いて、『長崎友愛会新年親睦会』が開催されました。
第193回国会の開会日と重なり、私は途中からの出席となりました。
 田村友愛会会長はじめ、役員、会員の皆様には、日頃から大変お世話になりありがとうございます。
 当日は、多くの皆さんと話す機会があり、改めて働く仲間・生活者の視点で普通に暮らす皆さんの幸せのため、努力して参ります。
 
1月8日
 
三重地区成人式と長崎市成人式に出席させて頂きました。
また、三重地区成人式ではご挨拶をする機会を頂き、新成人の皆さんへ『感謝』することの大切さを述べさせていただきました。
 ご両親をはじめご家族はもちろん、先生方や地域の方々など、多くの方々の支えがあり今の自分自身が居るという事です。
 私も議員として働かせて頂いておりますが、境遇は同じで日々感謝です。
感謝の想いを少しでも返せるように、私は国政で新成人の皆さんは地域や社会でともに恩返しをしていく事が、明るい未来への第1歩だと思います。 
 
1月7日
 
新春恒例の「長崎市消防出初式」が約3000名の関係皆様方のご参加で盛大に開催され、私も出席しました。
 市民の安心・安全な暮らしを守る皆様の日頃からのご尽力に改めて敬意を表し感謝申し上げます。
 昨年は日本各地で予測不能の自然災害が発生し、「地域を守る・暮らしを守る」ことの重要さを実感しました。
 関係皆様のご健勝を祈念申し上げ、私も政治の分野でお役にたてるよう努力していきます。
 
1月5日
 
新年あけましておめでとうございます。
本年もご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

 新年の恒例行事の青果市場・魚市の「初市式」に出席いたしました。
青果市場では、新鮮な野菜や果物、魚市では新鮮な魚がたくさん並んでいました。
 いつも安心・安全な食材を県民・市民はもちろん全国へと提供して頂きありがとうございます。
 関係皆様方の一年間のご活躍とご健勝を祈念いたします。
 
12月28日
 
長崎市内各所にて、民進党長崎第1区総支部の県議・市議団の皆さんと平成28年の1年間の
ご支援対します感謝とお礼を込めまして、街頭行動を行いました。
 この1年間大変お世話になり、ありがとうございました。
 来年も皆様にとりまして良き1年となりますよう祈念申し上げます。
 
12月11日
 
長崎市内2か所で「年金カット法案強行採決反対」の街頭行動を行いました。
この法案は年金に頼って生活している高齢者にとっては死活問題です。
世論調査をみても、国民の理解は進んでいません。審議時間も短く、採決を急ぐ理由がわかりません。
 私たち民進党は改めて「年金カット法案」に反対し、今回の国民無視の強行採決に抗議します。
 当日は多くの皆様から「民進党がんばれ!」「しっかり頼むよ!」など
多くの言葉を頂きました。
 
 
11月27日
 
長崎市内に於いて、「第45回長崎県保育研究大会」に出席させて
頂きました。
 保育の現場で子供たちの心豊かで健やかな成長を願いご尽力いただいておられます事に改めて感謝申し上げます。
 保育士の不足や待機児童など、多くの課題があり、国としてあらゆる政策を打ち出し、課題解消に向け努力して参ります
 
11月26日
 
長崎大学工学部創立50周年記念祝賀会に出席させて頂きました。
 半世紀という永年に渡り、わが国の科学技術についてリードして
頂いた、関係皆様方に改めて感謝申し上げます。
 今後も更なるご発展と関係皆様のご活躍を祈念申し上げます。
創立50周年大変おめでとうございました。
 
11月26日
 
長崎市内に於いて、「第4回親守詩長崎県大会表彰式」に
出席させて頂きました。
 昨年開催の第3回にも出席させて頂きましたが、「子から親へ・親から子へ」感謝の想いを言葉で表現する大切な機会であり、受賞された皆様方の言葉を聞き、改めて親子の絆の大切さを実感しました。
 私たちも、子供たちの健全育成のため微力ながら今後も努力して参ります。
 準備等々でご尽力された先生方大変ありがとうございました。また、受賞された皆さん大変おめでとうございました。
 
11月19日
 
長崎市内に於いて開催された、「民進党県連自治体議員ネットワーク総会」及び「民進党議員OBネット総会」に出席し、県連所属議員・議員OB、友好議員の皆さんと懇談をさせて頂きました。
 今の民進党は、地方自治体の議員さんが少ない事が、党運営で一番改善するべきところだと考えており、今後長崎県内で施行予定の各自治体議員選挙では積極的に関与していきます。
 
10月23日
 
長崎市鉄橋に於いて、蓮舫代表と街頭演説を行いました。
当日は、民進党長崎県連「政治アカデミー2016」の開校にあたり、
蓮舫代表に街頭演説並びにアカデミーでの公開講座への出席のため、
お忙しい中来崎頂きました。
 会場では高校生のみなさんから先輩方まで多くの方に、耳を
傾けて頂きました。
 今後も機会をとらえ、多くの方に民進党が目指す国のあり方や
目指すべき道を訴えて参ります。
 
10月9日
 
第41回式見地区町民運動会に出席させて頂きました。
前日までの雨で開催ができるか不安でしたが、グラウンド状態も
良好で多くの町民の方の参加で盛大に開催されました。
 お年寄りから子供たちまで笑顔が溢れる素晴らしい運動会で
地域の温もりを実感しました。
 多くの地域でこのようなアットホームな行事が開催されるように
私も改めて安心して生活できる環境つくりに邁進していきます。
 
10月2日
 
大村市内に於いて、『長崎県連 大村・東彼支部』の開設・事務所開きを
行い、出席いたしました。
民進党長崎県連としては、県内各地での活動の活発化や党勢拡大のため、
大村地区の支部設立が急務の状況でしたが、大崎支部長はじめ、多くの地元の方々のご協力により、開設できたことは大変ありがたく感謝申し上げます。今後は1区総支部・2区総支部・4区総支部と連携を図り、大村・東彼地区の方々との繋がりを広げながら、活動を展開して頂きたいと思います。
 
10月2日
 
私の地元滑石地区でこの時期恒例の『滑石ふれあい秋祭り』が
開催され、参加させて頂きました。
 企画・運営を地域の皆さん方が行い、色々な出し物や出店など
地域で作繋がりを感じることができる楽しいお祭りです。
 今年も保育園園児によるダンスやご婦人の方々の民謡などで楽しませて頂きました。
 参加された方はもちろん、企画運営にあたられた実行委員会の皆さん、
大変お疲れ様でした。ありがとうございました。
 
9月18日〜9月19日
 
長崎市内の各自治会主催の『敬老祝賀会』にご案内を頂き、
ご挨拶をさせて頂きました。
カラオケや演芸、地域の子供達の合唱など自治会独自の催しがあり、
笑顔が溢れる楽しいひとときを過ごさせて頂きました。
改めて、地域のつながりの大切さや素晴らしさを再確認し、
私も元気を頂きました。
 出席された皆さん、会の運営等でご尽力頂いた自治会役員の皆さん
大変お世話になりました。ありがとうございました。
 
8月28日
 
長崎市内で『第56回九州地区手をつなぐ育成会 長崎大会』が
『がんばらんば 共にくらす 心豊かな明日(みらい)づくり』の大会スローガンのもと、会員の皆様をはじめ、多くの皆様のご出席のもと盛大に開催されました。
 障害のある人もない人も共に生き甲斐を持って、暮らすことができる共生社会を国民ひとり一人が実感できる社会づくりのため、今後も微力ながら力を尽くすことを再確認いたしました。
 
8月27日
 
長崎市三重地区の『第23回三重地区みなと祭り』に参加させて頂きました。当日は
絶好の祭り日和で、子供から大人まで多くの皆様の参加のもと出店やステージ上
では踊りやカラオケ等盛大に開催され、祭りの締めくくりには大輪の花火が打ち上げ
られ、夏休み最後の休日で子供たちは夏休み最後の良い思い出になったのではないでしょうか。私も大いに楽しまさせて頂きました。
 準備などご尽力いただいた皆様に感謝申し上げます。
 大変お世話になり、ありがとうございました。
 
8月8日
 
KAKKIN長崎平和全国集会が開催され、民進党代表として出席させて頂きました。
長崎は8月9日、71回目の原爆の日を迎えました。
世界で唯一の被爆国である我が国は、各の恐ろしさや悲惨さ、平和の大切さ、命の尊さを改めて世界に発信していかなくてはなりません。
 改めて、核兵器廃絶と世界の恒久平和に向けた取り組みや被爆者への支援など、先頭に立ち積極的に取り組む所存です。
 
7月31日
 
三菱重工労組特組課友愛会の『結成30周年記念式典・祝賀会』に出席
致しました。
 式典では、ご挨拶の機会もいただき祝賀会では旧友とも久しぶりに会う事ができ、30周年をともに祝い合いました。
 特組課友愛会の今後益々のご発展と会員皆様のご健勝・ご活躍を祈念申し上げます。
 大変お世話になりました。
 
7月17日
 
7月17日(日)に『第33回オープントーナメント長崎県空手道選手権大会」が開催され、私も大会顧問として開会式に出席させて頂き、出場選手の熱い戦いを観戦致しました。
 選手それぞれが頂点を目指し戦う姿勢に改めて感動致しました。
選手の皆さん、関係者の皆さん大変お疲れ様でした。ありがとうございました。
 
6月3日
 
長崎県島原市に於いて、『雲仙・普賢岳噴火災害25年犠牲者追悼式』が
執り行われました。
 平成3年6月に普賢岳噴火に伴う火砕流による大災害から25年であり、この間、島原市では毎年6月3日を『いのりの日』として、歴史を忘れないよう追悼式を行ってきております。
 普賢岳の噴火災害や4月に発生した『熊本・大分地震災害』大自然の脅威、日頃からの対策が必要だと考えております。
 今後も誰もがともに支え、安心して安全に暮らすことができる社会づくりに邁進する覚悟です。
 
5月29日
 
 長崎市内に於いて、三菱重工労組長崎造船支部主催の『地域ふれあいフェスタ』に参加しました。
 この行事は、組合員さんとご家族やOB会員の先輩方など600名を超える方々の参加で色々なレクレーションが準備され、盛大に開催されました。
 私は、来賓あいさつをさせて頂き、その後準備運動(簡単なエアロビクス)をし、良い汗を流しました。
 当日は、子供さんが多く参加しており、笑顔や笑い声などに包まれ、とても良いひと時を過ごさせて頂きました。
 笑顔あふれるこの子供たちの将来のために、希望が持てる国づくりを行うことを改めて実感・決意しました。
 この行事を計画・準備して頂いた方々、参加された皆さん大変お疲れ様でした。ありがとうございました。
 
5月23日
 
長崎市内に於いて、平成28年度長崎新幹線・鉄道利用促進、長崎県空港活性化推進協議会、長崎上海航路利用促進協議会の合同集会が開催され、来賓として、出席しご挨拶をさせて頂きました。
 この会議では、長崎へのお越しいただく『空』『海』『陸』の交通網の会議ですが、今は新幹線の関係が話題になっております。
色々な問題、課題がありますが、『長崎をもっと良い環境へ!』という思いは共通です。
 今後は空・海・陸の交通網整備促進により、県民の皆様がより住み易く、観光に来られる方々が行きやすくなり、交流人口さらには定住人口が多くなるよう、私も努力して参ります。
 
5月21日
 
佐世保市内に於きまして、基幹労連長崎県本部議員団会議が開催され
私も出席し、ご挨拶の時間を頂きました。
 今、わが国は生活・雇用・教育・男女などの格差が拡大し、将来に
希望が持ちにくい社会になっています。
  本日は働く仲間の皆さんとご一緒させて頂き、改めて私は『勤労者』『生活者』の目線に立ち、多くの皆様の代表として、もう一度将来に希望を持てる安心・安全、平和な日本をつくるため頑張ってまいります。
 
5月8日
 
長崎県大村市総合運動公園に於きまして、『平成28年度第38回長崎県ゆうあいスポーツ大会』が開催され、来賓として出席させて頂きました。
 長崎県下から多くの方が参加され、入場行進から笑顔が溢れ、パワーがみなぎり、出場される方々の激励に伺ったつもりが、私のほうがパワーを頂いたような気がしています。
 参加された方はもちろん、準備から携わって頂いた関係皆様方々に敬意を表し、改めて感謝いたします。
 大変お疲れ様でした。
 
5月1日
 
連合長崎地協主催の長崎地区メーデーに参加させて頂きました。

当日は快晴の中、多くの働く仲間やご家族など多くの皆様が参加される中、盛大に開催されました。
 民進党長崎県連代表として連帯のご挨拶をさせて頂き、民進党の目指すべきものやともに支えあう共生社会の実現に向け努力していくこと、生活者・働く者の代表として今後も諸活動に邁進していくことを誓い、更には今夏の参院選、西岡秀子予定候補へのご支援のお願いを述べさせていただきました。
 参加された皆様の益々のご活躍とご健勝、更には旧に倍するご支援・ご指導をお願いいたします。
 
4月11日
 
長崎市内に於きまして、3月27日に新たな歩みを始めた『民進党』の思いを街頭演説にて訴えさせて頂きました。

 私達民進党は、現政権の暴走を止めるため、政権交代可能な政治勢力としてスタート致しました。
 公正・公平なルールのもと、多様な生き方・人権が尊重される自由な社会、ともに支えあう共生社会、希望ある未来を生きる次世代への責任を果たす社会を実現するため、多くの皆様の声に耳を傾け、寄り添い、ともに歩みを進めて参ります。
 
 皆様の今まで以上のご支援・ご協力を宜しくお願い致します。


 
3月18日
 
3月18日(金) 18:30より長崎県勤労福祉会館に於いて、多くのご来賓・党員・サポーター、支援組織の皆様など約200名の参加のもと、民主党長崎県1区総支部「第17回定期大会」を開催しました。

私も総支部を代表して昨年の統一地方選挙のお礼や新党結成に至った経緯についてなど、改めて我々が目指す政治について挨拶させて頂きました。

 とりわけ、今夏の参議院選挙で我々が勝利するため、長崎県選挙区『西岡秀子』予定候補を勝利させ、改革の流れを再び進めるために、皆様のご支援・ご協力を改めてお願いい申し上げます。

 ともに手を携えて、頑張りましょう!



 
 
 3月5日(日)15:00より『民主党長崎県総支部連合会 第18回定期大会』を開催しました。
 当日は、来賓の方々をはじめ、党員・サポーターの皆様、県民・市民の多くの皆様のご出席を賜り、盛会のうちに終了しました。
 また、当日は今夏の第24回参院選予定候補の『西岡秀子』氏にも出席頂き、力強い決意表明を頂きました。
 今選挙戦では、多くの県民・市民の方へ『西岡秀子候補』の顔や声、想いを知っていただくため、更には『一強打破』・『1人を大切にする国作り』のため、私も先頭に立ち戦い抜く覚悟です。
 多くの県民の方のご支援・ご協力をお願い申し上げます。
 
3月5日
 
3月5日(土)10:30から、連合長崎地協『2016春季生活闘争、第24回参議院議員選挙勝利、政策制度要求実現』総決起集会が長崎市内江戸町公園で開催され、私も出席しご挨拶をさせて頂きました。
 多くの働く仲間の皆さんが結集し、春闘勝利を誓い合い、更には参議院選挙で、連合推薦の12名の比例区候補と長崎選挙区予定候補の『西岡秀子』氏全員の必勝を期し、ガンバロウ三唱で決起集会を終了しました。
 また、集会後は街頭を歩きながらアピールデモ行進を行いました。
 
2月15日
 
2月14日(日)対馬市厳原町の『主要地方道桟原小茂田線(佐須坂トンネル)』の開通式が行われ、私も出席させて頂きました。このトンネルは、距離にして約7.4Km、時間にして約17分の短縮がされ、地域の方の利便性向上はもとより、救急医療などに寄与するものだと思います。
当日は強風の中、式典のほかに地元の方の太鼓やよさこいの披露、更にはトンネル出口で地域の方が『開通ありがとうございました』の横断幕等で
歓迎頂き、地域の方々の悲願だったことがうかがえました。
私たちも、地域の方々の声を形に変えていけるよう今後も諸活動を展開して参ります。
 
1月18日
 
1月16日(土)長崎市内に於いて、民主党長崎県連の常任幹事会が開催され、今夏予定されている第24回参議院選挙の長崎選挙区の候補者に西岡秀子氏(故西岡武夫参議院議長の長女)を満場一致で確認・決定いたしました。

 常任幹事会終了後には記者会見を行い、西岡秀子氏本人から「安倍政権の暴走にこの長崎から歯止めをかけていく。女性の目線で国民・県民のために仕事をさせて頂きたい。」との力強い決意が述べられました。
 私も共生社会の実現・政権交代可能な政党の実現に向け、渾身の力でこの戦いに挑み、戦い抜く所存です。
 皆様の今後共のご支援・ご協力を切にお願い申し上げます。
 
1月12日
 
1月10日(日)に地元長崎市で成人式が開催され、出席させて頂きました。
新成人の方々の希望に溢れた活き活きとした姿に元気を頂きました。
 今後の日本、長崎を背負って立つ皆様の今後益々のご活躍を祈念いたします。
  
 
12月12日
 
長崎市内に於いて、『三菱重工労組長崎造船支部 結成50周年記念式典・祝賀会』
が行われました。
昭和40年12月7日に結成され、脈々と受け継がれてこられた先輩諸兄並びに関係者
皆様方に深く感謝申し上げます。
私もこの50周年を期に改めて重責と使命感、そして今後の活躍を決意致しました。
 長船支部の今後益々のご発展と関係者皆様方のご活躍を祈念申し上げます。
 
 
12月5日
 
長崎市内に於いて、『学校法人純心女子学園 創立80周年記念式典』が行われ、
私も出席させて頂きました。
この記念すべき節目に出席できますことを光栄に思い、今後90周年・100周年と
確かな歩みとなります事をご祈念いたします。
 80周年本当におめでとうございました。
 
12月4日
 
長崎県大村市内に於いて自動車総連長崎地方協議会主催の政策研修会及び議員
活動報告会が行われ、いそざき哲史参議院議員と共に出席し、私の先般の国会
報告や近況などの活動報告をさせて頂きました。
会場にはたくさんの方が出席されており、このような交流・報告の場を頂いた役員の
方に深く感謝いたします。
今後も働く者・生活者の目線で諸活動に邁進して参ります。
 
11月28日
 
長崎市内の会場に於いて、『第3回親守詩(おやもりうた)長崎県大会』が開催され、講演や体験活動報告などがあり、最後には『親守詩(家族で作る短歌)』の表彰式が行われました。私も来賓として出席させて頂き、表彰式では大賞の授与をさせて頂きました。
 日頃の親子の想いを綴った親守詩を読み、改めて親子の絆の大切さを感じました。
 当日は受賞された多くのご家族が出席されており、更に絆を深めあう良い機会になったのではと思います。
 受賞されたご家族に皆さん大変おめでとうございました。また、準備等にご尽力された関係者の皆さん大変お疲れ様でした。ありがとうございました。
 
11月22日
 
長崎市内に於いて、『民主党長崎県連第2回政治アカデミー』を開催しました。
今回は公開講座として、細野政調会長にご講演頂き、その後各団体の代表者の
皆様との『意見交換会』を行い、各方面からのご意見やご要望を頂きましたが、
改めて我々民主党に対して、期待して頂いている事を再認識することができた
良い時間だったと考えています。
 今後も働く者、生活者の代表として、一意専心の想いで努力して参ります。
出席頂いた皆様大変ありがとうございました。
 
11月7日
私の地元滑石地区の恒例行事『滑石っ子ふれあい祭り』が多くの方のご参加で
盛大に開催され、私も参加させていただきました。
会場には主役である子供達はもちろん、運営されている『おやじの会』の
皆さんやご家族、そして地域のみなさんで出店やフリーマーケット、竹馬体験など、
ステージでは和太鼓や子供達による演奏や出し物で大変楽しいひとときを過ごさせ
ていただきました。
 
10月24日
 
10時より『原爆犠牲者慰霊 世界平和記念 市民大行進』が平和公園
平和記念像前を出発し原爆落下中心地までのコースで開催されました。
当日は素晴らしい秋晴れで、くるみ幼稚園・純心女子高校吹奏楽部の演奏を先頭に多くの市民の皆さんと一緒に改めて平和を祈念しながら行進をさせて頂きました。
 当日準備をされた関係者の皆さん、参加された皆さん、大変お疲れ様でした。
 
 
10月18日
 
『民主党長崎県連主催政治アカデミー』の開校式を行いました。
この政治アカデミーは、以前『政治スクール』として実施していましたが、
3年振りに開催することとなりました。

 本日から来年3月までの半年間で計6回開催します。内容も講義・グループ討議等の座学はもちろん、模擬街頭活動や世界遺産各所の視察など
今までにない内容となっております。
 また、今回の受講者は会社員や大学生、主婦の方など多方面から参加いただいており、今までで最も多い方々に参加いただいています。
 
 受講生の皆さんには、この政治アカデミーの中で色々な方々と意見交換や演習を通じ、様々なことを吸収して頂ければと思います。
私もいろんな世代の受講生と意見交換を通して、新たな事を吸収していきたいと思います。
 
 
10月17日
長崎市内、鉄橋にて『国政報告会』街頭演説を実施致しました。

この街頭演説では、先の国会で強引に可決・成立された『安全保障関連法
案』などについて、訴えさせて頂きました。
この危険な法律の執行を許さないために、私達は来夏の参議院選挙で与野党逆転させなければなりません。
 その為に、今後もこのような街頭活動を定期的に実施して参ります。
皆さんの更なるご支援・ご協力、そしてご指導を宜しくお願い致します。
 
10月5日
 
長崎県庁内の県政記者クラブに於きまして、先月閉会した
国会の報告会(記者会見)を行いました。
安保法への対応や長崎県での関心も高い『国境離島新法案』に
ついて話をさせて頂きました。
 今後は臨時国会の召集を見据え、我々の考えも示しながら、
成立できるよう我々も努力していきます。
 
10月4日
 
私の地元滑石地区でこの時期恒例の『滑石ふれあい秋祭り』が
開催され、参加させて頂きました。
 この祭りは地域の皆さんが集まり、企画・運営をはじめ、色々な
出し物や出店など地域住民の皆さんの参加型のお祭りです。
 保育園園児によるダンスやご婦人の方々の民謡など住民皆さんの思い出と
なるような楽しい祭りで私も毎年、楽しみにしています。
 参加された方はもちろん、企画運営にあたられた実行委員会の皆さん、
大変お疲れ様でした。ありがとうございました。
 
9月20日
 
長崎市夢彩都前に於きまして、政府与党の国民を無視した暴挙に抗議する

『強行採決は国民無視!抗議の演説会』を実施しました。
当日は、県民・市民の皆様に法案の違憲性や危険性を訴えさせて頂き、
今後も継続してこの問題を追及すると共に、国民の皆さんが安心して
生活できるような国づくりに努力して参ります。
 皆様の今まで以上のご支援・ご協力を宜しくお願い致します。



 
9月19日〜9月21日
 
長崎市内の各自治会主催の『敬老祝賀会』にご案内を頂き、
ご挨拶をさせて頂きました。
講演会やカラオケ、演芸など自治会独自の催しがあり、
笑顔が溢れる楽しいひとときを過ごさせて頂き、
私も元気を頂きました。
 出席された皆さん、運営を頂いた自治会役員の皆さん
大変お世話になりました。ありがとうございました。
 
9月20日
 
『長崎小鳩幼稚園』の運動会に出席させて頂き、
ご挨拶をさせて頂きましたました。
未来の日本を担う子供たちの転んでも最後まで諦めない姿と
元気な笑顔にパワーを戴きました。
 
 
9月4日
 
多くの県民、市民の皆さんが参加された『安保法案を廃案にする県民集会』が
長崎市民会館前広場(魚の町公園)が開催され、私も安保法案の違憲性などを訴え
させて頂きました。
また、この集会では衆院安保特委員会のメンバーである大串博志衆院議員も出席
いただき、安保法案の中身について詳しく・わかり易く説明していただきました。
 この集会では、ミニコンサートを行いながら、市民代表の皆さん方も、法案へ危惧する
思いを訴えて頂きました。
 この集会を通じて、『違憲の安保法案を廃案へ!」という思いを改めて
思い、残り少ない今国会を戦い抜く事を再認識いたしました。
 今後とも、国民・県民・市民の皆様と共に頑張り抜きます!
 
8月30日
長崎市内5か所(夢彩都前・鉄橋・ココウォーク前・チトセピア前・
西友道ノ尾店前)に於きまして、「安保法案を廃案」へ向けて、
法案の問題点を県議団・市議団と一緒に訴えさせて頂きました。

民主党は専守防衛に徹し、「近くは現実的に」「遠くは抑制的に」
「人道支援は積極的に」という基本理念に基づき、我が国の安全
保障に万全を期してまいります。

今国会も残り1か月余りとなりましたが、今後も安保法案廃案に向け、
一致団結して頑張ります。
今後も皆様のご支援・ご協力をお願いいたします。
 
 
8月10日
 
 長崎市鉄橋にて、国政報告会と題し、街頭活動を行いました。
具体的には、政府の安保法案は「違憲・危険」であるという事を
県民・市民の皆様へ訴えさせて頂きました。
 足を止めて訴えを聞いて頂いた方や「頑張れ」とお声掛け
頂いた方も多く有意義な街頭行動でした。
 今後も多くの方へ伝えるため、諸活動を展開致します。

 
7月12日
民主党『安倍政権の暴走をただす全国キャンペーン』の
一環として、鉄橋にて街頭演説を実施いたしました。
 150名を超える方にご参集頂き「集団的自衛権行使容認問題」や
先日、民主・維新で共同提出した「領域警備法案」についての
訴えをさせて頂きました。
 
7月5日
 
口之津町体育館で開催された、全日本海員組合 長崎支部主催の
『第20回海の日ミニバレーボール大会』に参加させて頂きました。
 当日は、はつらつプレーの選手皆様の元気を頂きました。
 
7月5日
 
『明治日本の産業革命遺産』が世界遺産登録されました。
私も4日、5日と長崎市主催のパブリックビューインングへ
参加させて頂きました。
 5日の歓喜の瞬間は、市民の皆さんとともに喜びを分かち合う
ことができました。
 世界遺産登録へご尽力いただいた皆様方に敬意を表しますし、
チーム長崎の一人として、大変うれしく思います。
 
6月21日
民主党『安倍政権の暴走をただす全国キャンペーン』の第2弾として
長崎夢彩都前に於きまして、街頭活動を行いました。
 安倍政権が進める『集団的自衛権行使反対』と『労働法制改悪阻止』
及び『漏れた年金』に関する民主党の考え方の演説・ビラ配布を実施いたしました。
 
 
6月7日
 
民主党『安倍政権の暴走をただす全国キャンペーン』の一環として
長崎市鉄橋に於いて、街頭活動を行いました。
 具体的には、
  @労働者保護ルール改悪ストップ!
  A安倍政権が進める集団的自衛権行使反対  
上記2項目の民主党の考え方の街頭演説・関連ビラ配布です。
 当日は多くの方へ私たちの考え方を伝えることがでしましたし、
『民主党頑張れ!』という声も数多く頂きました。
 
3月6日
 
3月6日(金)18:30より、長崎県勤労福祉会館於いて、民主党長崎県第1区総支部『第16回定期大会』を開催いたしました。 党員・サポーター約200名の出席を頂き、成功裡に終了致しました。出席されたみなさん、大変ありがとうございました。
 
7月5日
 
7月5日(土)にセントヒル長崎に於いて開催された、「民主党県連自治体議員フィーラム総会」後の研修会で、県連所属議員・議員OB、約50人が参加される中、「民主党の再生に向けて」をテーマに講演をさせて頂きました。
 
12月21日
 
一般国道251号線「愛野森山バイパス」の開通式が挙行され、式典では来賓として祝辞を述べさせていただき、セレモニーではテープカットを行いました。
 
11月30日
 
県議・市議とともに、長崎市内で「特定秘密保護法案に反対する」緊急街頭演説とビラ配布を行いました。
 
6月21日
プレス民主2013年6月21日号
インタビュー「高木国対委員長に聞く」
「通常国会の最終盤に当たって」

 第183回通常国会が最終盤を迎えるなか、改革政党として政府与党と対峙してきた民主党の国会活動について木国対委員長に話を聞きました。

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「改革主義」を貫き、社会保障制度等の改革に挑む
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――国会の冒頭で掲げた「改革主義」「対案主義」「現場主義」という三つの方針とその成果をあらためてご説明下さい。
木 先の総選挙を経た後の、この通常国会は参院選挙、東京都議会議員選挙に向けた重要な国会であり、「信頼回復国会」と位置付けました。改革政党であるという旗を明らかにし、3年3カ月の与党の経験を踏まえ、これまでの改革が道半ばですから、これを成し遂げる国会にしようと目標を掲げました。
 昨年の消費税引き上げ法案は社会保障制度の維持のために通したものです。だとするならば、その前提となる制度のより具体的な方向を示していくことが第一。与野党協議を進めて、答えを出していくことが民自公3党の第一の責務です。
 一方では、財政再建にも責任を持つ。そのためには「隗(かい)より始めよ」で、民主党は国会議員が自ら身を切る定数削減を主張してきました。昨年11月14日、当時の野田総理と安倍自民党総裁との党首討論で、その実行を今通常国会中と約束したわけですから、責任をもってやる必要があります。これが「改革主義」です。

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具体的な対案を掲示して、政府与党に対峙する
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――「対案主義」とは?
木 反対のための反対ではない、批判だけの野党でもない。「われわれはこう考える」というものを持って論戦に挑むものです。具体的な事例として予算案に対して対案を示し、組み替え動議も出しました。その主たるものは、民主党政権時から行ってきた被災地の復興をいち早く行うことが大きな柱で、@被災地の復興の遅れが懸念されるほど過大に計上されている公共事業の一部削減、同額の建設国債の発行縮減A一括交付金(地域自主戦略交付金)の復活、年度内執行が見通せない社会資本整備総合交付金等の削減B削減された地方交付税交付金の復元、C介護労働者の処遇改善などD2012年度補正予算で過大に計上されている基金の縮減――等を訴えました。
 そのほかにも議員立法を数々出しており、現在、国会の最終段階ですが、成立を期することで、まさに「対案主義」の旗を掲げた国会の集大成です。
 
――改正した綱領にある「生活者」「納税者」「消費者」「働く者」の立場に立つというスタンスや、「チルドレンファースト」の視点を貫いている議員立法が多く出ています。
木 民主党らしい法案を出して、これらの審議状況と成否が重要です。通らないものは与党の壁に阻まれたということです。
 政府が出した法案でも所得税法、マイナンバー法案、消費税の適正転嫁法案などは、われわれも重要法案と指定して、審議時間を確保してきました。
 反対のための反対ではなく、審議にもしっかり取り組んできたし、必要なものは成立も早かったと思います。法案の成立状況がいいのは民主党が責任政党としてしっかり対応したということです。

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一貫して現場主義で
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――第3の「現場主義」は?
木 これはそれぞれの議員が、国会の委員会等での論戦もそうですが、まず地域や職場の皆さんの声に基づくことに力点を置きました。地元に帰ったとき、地域が抱える問題点を自らの耳で聴き、自らの足で調査して、それを国会論戦に活かす。そのうえで、政策化し、法案化していく。終始一貫してそういうスタンスでことに当たり、立ち向かってきました。
暮らしへの影響を質すため予算委員会の開催を求める
 
――国会終盤となるなか、政府与党が審議に応じない事態となっていますが。
木 4月の本予算成立前に合意した衆院予算委員会での2日間の集中審議の開催に与党が難色を示し続けている問題があります。公党間の約束であり、国会の審議の充実のためには、ぜひ開催してほしいと求めています。
 安倍内閣の経済運営の負の部分、あるいは成長戦略で国民総所得が1人当たり150万円上がるとか、農業所得を倍増するとか、いろいろスローガンはありますが、その内容について国民に説明すべき課題が多い。社会保障、定数の削減についても、まだまだ問い直すところはたくさんあります。安倍総理には国会の場で説明を強く求めます。
 
――野党共闘も大きな課題でした。
木 少数党が多数党に対等に論戦を挑むためには、可能な限り協力をして与党に対峙しなければなりません。われわれとしては野党共闘がうまくいくように努力しました。ただ、野党が細分化されたので、かつてのような野党共闘とはなりませんでした。
 私たちは自民党の補完勢力ではありません。ここに来て論戦を見ても、やはり民主党議員の発言は存在感があったし、本会議でも委員会においても、説得力もあった。やはり長い間の野党の経験、そして与党の経験という力量は輝いていたと思っています。

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「0増5減」では不十分。与党に誠実な対応を求める
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――「0増5減」法案への対応についてもお聞かせ下さい。
木 昨年の総選挙直前にわが党も賛成して緊急是正として「0増5減」法案に賛成しました。ところが、選挙が終わってみると、各地の高等裁判所で、この選挙は無効とか「0増5減」も憲法違反の疑いがある、という判決。われわれは先に通した「0増5減」ではなくて、各県の1人別枠をやめて、公正な比例配分によって、小選挙区を30議席減、比例代表を50議席減らすという案を出しました。そして政府の「0増5減」による区割り法案に対案として示しましたが、これは委員会には付託されず審議されないままでした。私たちにとっては非常に不満です。
 定数削減の法案は、安倍総理をはじめ与党は「出す」「出す」と言いながら結局はまだ出していません。これも与党の消極的な姿勢のあらわれです。選挙制度、「0増5減」、定数削減はきわめて重要なテーマであり、与党は責任をもった積極的な取り組みが必要です。
 
――消極的だったり横暴だったりする政府与党に対し、きっちり物を言える形にしていくためにも、都議選、参院選は大事な戦いになってきますね。
木 そのとおりです。私たちは今回は「信頼回復国会」と位置付けて真摯に国政、国会活動に取り組んできました。そうした姿勢を貫くことです。有権者の皆さんにも、「物申す民主党」の必要性を感じていただいたと思います。それをさらにパワーアップするためにも海江田代表を先頭に「全員野球」で取り組みます。衆院において議席は減りましたが、一人ひとりすばらしい人材です。そういう人材の個の力というのはものすごいものがある。個の力が結集したチーム力、これが民主党の国会対策です。(6月7日収録)
 
5月26日
 
木義明衆院議員は、長崎県を訪問した海江田万里代表、地元の大久保潔重参院議員とともに、農家などを訪れての車座集会、街頭演説会などを行うとともに、雲仙普賢岳の大噴火で亡くなられた方々慰霊碑に献花し、冥福を祈りました。

 農家の視察では、酪農、畜産農家の他、だいこん、ジャガイモなどの栽培農家を訪れ、各地で車座集会を開きました。
 海江田代表は「安倍総理の言う10年で農業所得倍増は、大規模集約化した農家が達成できるかもしれないもので、中小の規模の農家では難しい。民主党が進める戸別所得補償制度は、規模に関係なく補助できる制度だ」などと丁寧に答え、現状に即した農政を実行できるのは民主党だと強調しました。

 長崎市内で行われた街頭演説会で、海江田代表は「安倍政権は、労働者の解雇をしやすくすることを成長政略として打ち出そうとしているが、非正規労働者の7割は、正規労働者としての雇用を望んでいるとの厚労省の調査結果がある」と話し、民主党は、安定した雇用形態を目指していくと訴えました。

 また木衆院議員も「私たちは野党の時の自民党と違って、反対のための反対はしない。対案無くして批判無しの対案主義を貫いていく。また現場主義にも徹し、地域に足を運んでその声を聴き、そしてそれを国政に届ける」と力強く訴えました。

 
8月6日
 
全国高校野球の開会式で、高校球児たちを激励。
 
7月18日
今年は、国民の祝日「海の日」が船出して15年目になります。
 ご承知のように国民の祝日「海の日」は、「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う」ことを趣旨としており、海に関する教育である「海洋教育」について学校現場における理解を深めることが重要です。
 専門紙の「教育新聞」では、木義明文部科学大臣にインタビューしました。その概要を紹介いたします。


海洋国家・日本を支える教育を
〜正しい知識と理解を求め総合的に推進〜


―海洋教育が海洋政策と文部科学政策で、どのように取り扱われるのか、ご説明をお願いします。

[木義明文部科学大臣]
 わが国が海洋国家ということは厳然たる事実です。海の恩恵を国家、国民が受けています、海外からの人流・物流、これらも海から、あるいは船によってもたらされています。こうしたことから、より多くの方に海について関心を寄せていただきたいと願っています。
 海洋に関する教育は、多岐にわたるので縦割り行政では推進が難しくなります。そこで、政府として一元的な政策を遂行するため、平成19年4月に「海洋基本法」を制定し、総合的に推進することにしました。さらにこれを受けて海洋基本計画を20年3月に閣議決定しています。基本的な方針は、次の世代を支える青少年が海洋の夢と未知なるものへ挑戦するような教育を推進しようということがうたわれています。総合的、計画的に推進し、海洋に対する正しい知識と理解を深められるように、学校教育・社会教育の充実を図っていこうと考えています。

―具体的な小中高校教育のレベルでは、海洋基本法制定後、どのような取り組みが進められているのでしょうか。
[木義明文部科学大臣]
 海洋基本法制定以後ですと、20年3月に小中学校の、そして21年3月には高等学校の学習指導要領の改訂があり、海洋に関する教育の充実を図りました。
 その一部を具体的に紹介しますと、小学校の社会科では、世界の主な大陸と海洋についての学習を盛り込み、その中で地図や地球儀を活用しながら世界の中の日本の位置の確認と、世界の大陸や海洋とわが国の関係について理解することを目指しました。
 中学校の社会科では、海洋に囲まれた日本の国土の特色、海洋国家としての特色についての学習を盛り込みました。日本の国土は海に囲まれ、多くの島々から構成されている島しょ国だということを改めて学び、周囲の海は世界的にも優れた水産資源、漁場にもなっている、ということの理解などを目指しています。

―船員など海洋に関する人材育成はどのように進められているのでしょうか。
[木義明文部科学大臣]
 外航・内航海運、水産業、港湾労働者、水産資源を活用してものを作る方々など、海に関係して働いていらっしゃる方は大勢います。海洋国家として、海に関わる人材育成には力を入れなくてはなりません。
 特に大学や高等専門学校における船舶職員養成課程については、子ども人口が減少する中でも入学定員数を維持するとともに、その教育内容の充実に取り組んでいます。船舶職員の養成については、産業界や学生の動向をしっかり踏まえて、主には国土交通省と連携をとり必要な支援を行っています。

―大学における海洋教育は進んでいるように見受けられます。
[木義明文部科学大臣]
 高等教育機関においては、商船学、水産学をはじめとして、理学部などにおいても生物学などの観点から海をフィールドとした教育研究が行われています。北海道から沖縄まで21カ所に、臨海および臨湖実験所が設置され、海洋に関する研究や講習が行われています。
 東京海洋大学には、明治半ばから「係留練習帆船」として実習に活用された、重要文化財の『明治丸』が展示されていますが、これは輸送の安全性・安定性を確保するための人材育成の歴史を示すものです。こういうものを通じて、海洋の歴史、海と国との関係も学べます。
 また、東京大学大学院では、部局横断型の教育プログラムである「海洋学際教育プログラム」を21年に開設していますし、東京海洋大学では博士前期の課程までの一貫教育プログラムとして、「海洋学コース」を23年度から開設するなど、高いレベルでの教育も充実してきています。今後も、期待するとともに、しっかりと支援していきたいと考えています。
 最近、東京海洋大学の客員准教授であるさかなクンがたいへん人気を博していますね。その活躍は、海洋水産関係にとって大きな役割を果たしていると考えます。子どもたちにわかりやすく海の魅力を伝えてくれていて、喜ばしいことです。

―日本は四方を海に囲まれており、小さい頃から海に親しんでいくのが重要かと思います。その視点から望ましい海洋教育に関する大臣の思いをお聞かせください。
[木義明文部科学大臣]
 学校教育で海に関する学習はしますが、実際に海を見る、海に入るという体験を増やしていくことが大事です。家族や地域の方にもご協力をいただきながら、海というものを体験する機会をふやしていただきたいものです。「海は広いな、大きいな、行ってみたいなよその国」という歌がありますが、海の向こうには大陸があり、世界の国々があるという一つの大きなものの見方が子どもたちを育てていきます。
 また、陸から離れて洋上で生活するということは、たいへん苦労の多いことです。その苦労が世の中のために、国民生活のために欠かせないという使命感、責任感を育てるとともに、社会的評価も高めなくてはいけません。海洋教育の充実で、海洋関係従事者としてのやりがい、生きがいを育てていきたいと考えています。海洋基本法の理念を踏まえ、海洋基本計画の着実な実施とともに、国民の祝日となっている「海の日」を政府として盛り上げていきたいと思います。
 
2月26日
こども音楽コンクール文部科学大臣奨励賞の授与式。
長崎南山学園小学校が、見事な演奏で表彰されました。
 
2月24日
 
衆議院本会議で子ども手当法案が審議入りしました。
質問に対し、文部科学省としての見解を表明しました。
 
01月14日
 菅政権の第二次改造内閣が発足。
 高木代議士は、引き続き文部科学大臣に再任。
 
9月17日
 菅改造内閣が発足、高木義明が文部大臣に就任
 
 
 
 
 高木義明後援会は、
高木義明の活動をサポ
ートする自主的な支援
組織です。

 後援会活動にご協力
を賜りますようよろし
くお願い申し上げます。

 後援会員の皆様には
会合の開催、活動報告
のほか各種のご案内を
致します。

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